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2005JOMOオールスターサッカー
昨日、2005JOMOオールスターサッカーが大分市大分総合競技場で3万1437人の観衆を集めて行われました。九州初開催のオールスターは、西軍、東軍に分かれての東西対抗形式で行われました。この試合まず先手をとったEASTが前半11分、左からの相馬選手のクロスに巻選手が頭で合わせて先制、巻選手は前半45分だけの出場ながら、4人の代表FWでただ1人ゴールを奪うなど存在感を示しました。前半38分にはWESTのマグノアウベス選手のスルーパスに走りこんだ福西選手が右足でけり込み、同点とするとさらにWESTは後半10分、マグノアウベス選手のクロスを高松選手がヘッドで押し込み逆転、同21分には38歳の中山選手がオールスター史上最年長ゴールとなる3点目を挙げて突き放した。EASTは、日本代表を並べて攻勢だったにもかかわらず前半は巻選手の1点どまり、後半は外国人FW陣と中盤の連係が噛み合わず、劣勢に。後半40分に、シュートのこぼれ球を中沢選手が頭で押し込んみましたがそれが精一杯で結果3-2と西軍が逆転で5年ぶりの勝利とし、東西対抗としてのオールスター戦の通算成績は、WESTの6勝1分け4敗となりました。MVPは、2アシストのマグノアウベス選手。敢闘賞は中沢選手が獲得。最も印象的なプレーを見せた選手に贈られるMIP賞は中山選手が獲得しました。今回九州初開催となったオールスターですが、このように日本各地で行うことによりサッカーが今以上に活性化されると思うので九州のサッカーファンの皆さんはこれまで以上にサッカーが好きになったことだと思います。次はぜひ岡山でといいたいところですが、いつかその日が来るといいなと思います。

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